進撃の巨人Season3(3期)で思うこと ーシーンの追加・カットー

こんばんは。

motonoです。

※ネタバレの可能性大です

shingeki.tv

進撃3期 楽しんでらっしゃいますか。

毎回、作画に感動します。

3期はやはり「立体起動(対人)」がメインなのでしょうか。

マジでかっこいいです。

 

 

シーンのカットや追加に少し納得いかない部分があります。

※個人(信者)の意見です

やはり毎月最新話を楽しみにしている「マンガ勢」にとっては、諌山先生が書かれたマンガが絶対なのかなと思いました。どうしようもなく気になってしまうんです。

辻褄が合わないから、そのシーンの「場所」が変わるのは理解できます。

ただ、シーンの中で、キャラが変わっていたり、「え!あのシーンないの!?」と思うことがあります。

 

最新話45話「オルブド区外壁」での、ヒストリアとリヴァイの言い合いのシーン。

楽しみにしてました。

でも、アニメだと大した言い合いをしてません。ヒストリア自身が、自ら「女王」になったみたいなテイストになっている気がしてしまいます。

このシーンはリヴァイの「ありがとうな」につながる大事なシーンです。

アニメの感じだと、別に「殴らなくていいじゃん」と思うのです。

 

硬質化のシーンも、突然エレンを採掘するところに飛ぶ原作展開の方が好きです。

批判ではないです。愛が歪んでいるのです。

共感してくださる方がいることを信じています。

 

今のところ、リヴァイの「ニファ!!!」からの流れがカッコよくて優勝してます。

 

 

3期の冒頭で、22巻っぽいシーンがあるため、そこまで行くのでしょう。最高。

NHKですので、2クールかはわかりませんが、だいぶ急ぎ足でないと間に合いません。

シーンのカットや追加があるのはしょうがないのでしょうか...

※諌山先生のブログでは、「改変したかった」といった内容が書かれています。

 

エレンがロッドに爆弾放り込んだら、ついに

ウォールマリア奪還作戦

好きなシーンが多いので、とっても楽しみです。

 

最後までありがとうございます。

コメントお待ちしてます。